イヤリングタイプガイド
ミミハグは「痛くなりにくい・落ちにくい・目立ちにくい」着け心地を目指すイヤリング専門店です。
「耳を開けたくないけど、おしゃれを楽しみたい」——そんな方に、
もっと自由で心地いいイヤリング体験をお届けしたい。
デザインや着け心地の違いから、自分にぴったりのタイプを見つけてください🌷
耳たぶの厚みや商品の重さも含めて比較したい方は、痛くないイヤリングの選び方もあわせてご覧ください。
当店では、耳たぶの厚みやつけ心地のお好みに合わせて選べるよう、
4種類のイヤリングタイプをご用意しています。
それぞれの特徴やおすすめポイントを、順番にご紹介します。✨
※着け心地やフィット感には、耳たぶの厚みや形状により個人差があります。
着け心地に配慮したイヤリングを、留め具のタイプからお選びいただけます
1. ノンホールピアス・フラットタイプ
(摩擦力で固定するシンプル構造)
耳たぶの厚みに自然にフィットし、摩擦力でしっかり支えるタイプです。
挟む力が強すぎず、長時間つけても痛くなりにくいのが魅力。
耳に挟んだ際の痛みが気になる方に特におすすめです。耳たぶが厚めの方や、やわらかいつけ心地をお探しの方にもおすすめ。
構造がスリムで、横から見ても目立ちにくく、上品な印象に仕上がります。
ミニフラットタイプ

耳たぶにそっと沿う、よりコンパクトで目立ちにくいフラットタイプです。
通常のフラットタイプより金具部分が小さめで、着用時にさらに自然になじみやすいのが特徴。
正面はもちろん、横から見ても金具が目立ちにくく、まるでピアスのようなすっきりとした印象でお使いいただけます。
「できるだけ金具感を抑えたい」「よりさりげなく着けたい」という方に特におすすめです。
固定原理:摩擦力による安定保持
おすすめタイプ:普通〜厚めの耳たぶの方
| 評価項目 | ★評価 |
|---|---|
| 痛くなりにくさ | ★★★★★ |
| 落ちにくさ | ★★★★☆ |
| 使い心地 | ★★★★★ |
| デザイン性 | ★★★★★ |
2. ノンホールピアス・スプリングタイプ
(摩擦力+やわらかなバネの力でホールド)
小さなスプリング構造が耳たぶをやさしく包み込み、
摩擦力と弾力の両方で安定感を生み出すタイプです。
耳たぶが薄い方や、「イヤリングが落ちやすい」と感じる方に特におすすめ。
つけたあとに軽く押して、スプリングの力がしっかり働くように調整するのがポイントです。
固定原理:摩擦+スプリングによる弾力保持
おすすめタイプ:薄め〜普通の耳たぶの方
| 評価項目 | ★評価 |
|---|---|
| 痛くなりにくさ | ★★★★☆ |
| 落ちにくさ | ★★★★★ |
| 使い心地 | ★★★★☆ |
| デザイン性 | ★★★★★ |
3. クリップ式イヤリング
(ワンタッチで装着できる定番タイプ)
パチッと挟むだけで装着完了。
繊細な調整がいらず、忙しい朝でもサッとつけられる手軽さが人気です。
前後のパーツに少しゆとりを持たせた構造で、幅広い耳たぶの厚みに合わせやすいタイプです。
大ぶりデザインでもしっかりホールドし、長時間でも痛くなりにくいバランス設計です。
固定原理:ヒンジ構造+板バネによる圧保持
おすすめタイプ:幅広い耳たぶの厚みに合わせやすいタイプ
| 評価項目 | ★評価 |
|---|---|
| 痛くなりにくさ | ★★★★★ |
| 落ちにくさ | ★★★★★ |
| 使い心地 | ★★★★★ |
| デザイン性 | ★★★★☆ |
4. ノンホールピアス・樹脂タイプ
(軽量で耳への負担に配慮した、金具が目立ちにくいタイプ)
透明樹脂でできたノンホールピアスは、軽く、比較的負担を感じにくいのが特徴。
軽やかな着け心地で、長時間でも比較的負担を感じにくいのが特徴です。
デザインも豊富で、毎日の気分に合わせて選ぶ楽しみがあります。
耳に触れる留め具部分には樹脂を使用しています。素材への反応には個人差があるため、心配な方は商品ごとの素材表示をご確認ください。
固定原理:柔軟な樹脂の弾性で挟み込み保持
おすすめタイプ:耳への負担を軽くしたい方/金属製の留め具を避けたい方
| 評価項目 | ★評価 |
|---|---|
| 痛くなりにくさ | ★★★★★ |
| 落ちにくさ | ★★★★☆ |
| 使い心地 | ★★★★☆ |
| デザイン性 | ★★★☆☆ |
まとめ
耳の形や厚さ、ライフスタイルによって、最適なイヤリングは人それぞれ。
ミミハグでは、「痛くなりにくい・落ちにくい・目立ちにくい」着け心地を目指して、
ご自身の耳に合うアイテムを選べるよう、さまざまなタイプをご用意しています。
お気に入りのタイプを見つけて、もっと自由に耳元のおしゃれを楽しんでくださいね🤍
※着け心地やフィット感には、耳たぶの厚みや形状により個人差があります。







